お知らせ

大学推奨パソコン??とは読んだ人は必ず得をする。

大手パソコン業者もよく調べるもので、大学名を入れ推奨パソコンといい相場より2~3万は高く販売する業者も多いです。

さらには、明らかに不要なものを付けあたかも必要とかのように売る始末です。

大学に入学すると大学からパソコンの推奨スペックと書かれた用紙が入っています。

見る必要があるポイントをお話しします。

 

1マイクロソフトオフィスが必要か不要か?パワーポイントが必要か?

マイクロソフトオフィスは後からかうと4万かかります。パソコンとセットに買う又は、パソコンについているパソコンを買うことをお勧めします。

パワーポイントがあるかないかで、パソコンは2万くらい値段が変わります。

 

2CPUとメモリーについて

 

右に行くほど能力が高いパソコンになります。

CeleronPentium⇒Core i3⇒Core i5⇒Core i7⇒Core i9

大学のほとんどはPentiumかCore i3を推奨していますが、一つ上のCore i5を買えば長く使えます。

メモリーは基本6G以上あれば問題ありません。

 

3MACとWindows(OSについて)

 

東大ではMACを推奨してますし、早稲田ではWindowsを推奨しています。

大学によってはOSを書いてある場合は、OSも合わせた方がいいです。

MacとWindowsは大きく2つ違います。1つ目は入力の仕方です。2つ目はデータの保存形式です。

大学では社会に出たときの事も考えMacとWindowsの推奨があります。けしてMac作業をWindowsでその逆もできなくありません。

ただデータ変更や入力等で、無駄に時間をかけないといけなくなります。

 

※デザイン系の大学やシステム系の大学では

パソコンのスペックは高い方がいいですし、場合によってはノートではデスクトップがお勧め

デザイン系の大学やシステム系の大学では、CADやアドビのソフトを使う場合があります。

CADやアドビのように重いと言われているソフトは、パソコンで処理時間が変わります。

スペックが高ければ高いほど作業時間を短縮することができます。

 

さらに初期設定で高額な値段なお店も多くありません。ATECでは初期設定は9800円~用途に応じて必要な設定をさせて頂きます。

パソコン選びは難しいお困りの際は、いつでもご相談ください。

 

 

 

 

 

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